2014年12月08日

うつ病 治療期間は長引く?@宮島賢也

um04.jpg

一昔前は、うつは心の問題という風に考えられていて、とにかく気持ちが前向きになるように指導していくのが主な治療法となっていました。
代表的な治療法として認知行動療法が頻繁に行われていて、病院に行けばとにかく、過去を振り返らず、将来を見るようにカウンセリングをしてもらったりするものの、このやり方だと、うつが治るまでに果てしない時間が必要となり、何年も続けなければいけないのが普通ともいえる状況でした。

こうした事態を受けて注目を浴びるようになったのが、脳と密接なかかわりのある自律神経の調子を整えたり、脳の働きを活発にするために全身の血行を良くする整体療法で、実際に整体療法によってうつの症状を和らげることに成功している人はここ最近でだいぶ増えてきました。

しかし「再発しやすい」といううつの特徴まで解消できるのか?というと疑問が残る余地はあったものの、食事を通してうつの原因を取り除くようにすれば、再発の心配のなくなるレベルまでうつをスムーズにやわらげていけることが明らかになり、宮島賢也さんの自己メンタルセラピー講座では、その方法が具体的に紹介されています。

um01.jpg

一般的にうつ病は再発リスクが高いと言われていて、いったんは症状が収まったと思っても、また何かのきっかけで症状がぶり返したり、場合によっては以前よりももっと症状が悪化してしまうケースも少なくありません。
うつ病が再発してしまうのは間違いなく、うつ病が発症する因果関係を本当の意味で断ち切れていなかったわけですが、その最大の原因は、身体的なアプローチが欠けていたからです。

心の調子が戻ったとしても、またうつ病になりやすい火種を体の中に抱き続けていたら、それは、爆弾を抱えて生活をするようなものです。宮島賢也さんの自己メンタルセラピー講座は、目の前の症状を緩和させるだけではなくて、うつ病をもたらす根本的な要因も解消させていくことができます。

um10.jpg

あなたがやるべきことは、マニュアルに書いていることをただそのまま再現していくだけで、精神的に辛いことを強要されることはありません。栄養管理にしたって、口に合わないものを無尽蔵に食べ続けなければいけないとか、そういった非現実的なものではなく、普段の食事に一工夫加える程度です。

実質的にあなたが抱える負担を最小限に抑えたうえでうつ病克服に取り組んでいくことができますから、あなたも今まで努力してきたのがバカらしく感じるほどあっさりと、下のような悩みを解消していくことができますよ。

pict1.jpg
■夜熟睡できない

■気持ち先行で体が辛い

■自分を責めまくることをやめられない

■肩こりがひどく体もだるい

社会復帰したいと願うあなたの思いを踏みにじるように症状が悪化し続け、食欲も性欲もますます減退してしまう前に
薬では取り除くことができないうつの本当の原因を解消していき、朝起きた瞬間から気力の高まりを感じてみませんか?

宮島賢也さんの自己メンタルセラピー講座で、先の見えないトンネルはさっさと抜け出して、自分の持っている可能性を広げていくにはこちら

um09.jpg


視力回復アドバンスメソッド
ファンキー末吉
posted by 宮島賢也先生 at 08:40| うつ病 休職期間 収入 | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。